プロ野球チームをつくろう!アドバンス 1年目日本一2026

雑記

どうも、やぎ氏です。

アドバンス本体が見つからない、DSLiteを見つけたけど充電ケーブルがない。BOOK OFFを2軒巡ってケーブル見つけたけど、DSの液晶が壊れてる。など幾多の困難を乗り越え、遂にやきゅつくアドバンス再起動!

まず過去ブログで「誰でもできる!」と大言壮語した1年目優勝をしてみることに。

新球団のオーナーは、私やぎ氏。

球団の本拠地はやぎ氏の地元、新潟県長岡市とします!

チーム名は勿論、長岡市のシンボル・不死鳥から取ってフェニックスだ!

4人いる秘書候補の中から、メガネとリクルートスーツで1番秘書秘書してる伊東さやか氏と共にDH制のあるパ・リーグに殴り込みだ!

つくろう(EDIT)選手は細目のニッコリ笑顔で微笑三太郎を、大学生、外野手、右投右打、神主打法、ホームラン量産で作成。

次がプロテクト外選手の獲得。ここで初期セットの中で1番好きな相良有国セットになるまで、リセットして上記のチーム名のくだりとか3回やりました。

相良有国セットで戦力として有能なのは↓

捕手 相良有国(32) 本塁打を20本くらい打てる初期セット最強打者、リード力も高い。ネックなのは年齢が高く、衰え方が少し急。

外野手 嶋村寛太(24) 将来性のあるアベレージヒッター、評価が高いがゆえに多くのプレイヤーが彼をトレードの弾丸として使っただろう。

プロテクト外選手で選んだ4人は↓

①オリックス 投手 牧野塁(28) 他球団から評価の高い選手。トレード要員として放出するまでローテーションの一角。

②近鉄 投手 岩隈久志(21) 初年度エース、唯一プロテクト外選手で放出せずに戦力として使用する選手

③横浜 外野手 多村仁(25) 最強のトレード要員

④阪神 外野手 平下晃司(24) 他球団から評価の高い外野手、トレード要員

※過去ブログで坪井智哉選手をカブレラ交換券として使用していましたが、今回は牧野塁投手にしました。トレードが成立するまでの間だけでも投手力が強化される上に、牧野投手の契約金が1400万なのに対し、坪井選手は4800万とお高めだからです。

ファンクラブの活動費用は月/400万に設定、球場が狭い上に優勝する(予定)なので、お客さんは400万でもタップリ入ります。

次にキャンプ場は地元(0円)で済ませて節約しましょう!ってのをよくネットで見ますが、国内(5000万)を推奨します。トレード要員の能力値が高まり、トレードが成功しやすくなる気がします。

実際に、後述するダイエーとのトレードは地元キャンプでは所持金(7億)すべて上乗せしても成功せずに詰みました。しかし、国内キャンプを経て最初からやり直したら、あっさりと成功しました。

3月1週前半、オープン戦が始まったら早速トレード開始!

松井稼頭央+カブレラ⇔多村仁+青崎秀人+5000万 

中村紀洋+ローズ⇔牧野塁+倉田智昌+8000万

五十嵐亮太+稲葉篤紀⇔平下晃司+佐藤沖矢⇔5000万

城島健司+井口資仁⇔五十嵐亮太+高橋雄大+6000万

※余談ですが、COMが率いる他球団は「能力値が低い」という理由で選手を解雇しません。年齢的にピークを過ぎて「能力値が下降」した選手を解雇にします。上記のトレードで他球団へ行った初期セットのDランクの4人組のうち3人は、その後10年近く在籍していました。この様に能力の低い若手を他球団に送りこむことをやぎ氏は「埋伏の毒」と呼んでいます。

7月1週前半までのトレード期間中は、トレードの成功が優先されるので、リセットして勝敗を変更させるリセット戦術は使えません。上記のトレードは数回のリセットで成功しました。

コツとしては、

①上記の国内キャンプでトレード要員の能力値を上げる。

②トレード要員をスタメンにせず練習に集中させて能力値を高める。

完成したオーダーが↓

初年度に作れる最強打線ではないでしょうか?

7月以降はリセット戦術で順位を調整することになりますが、ほぼ使いませんでした。

ダイエーは捕手適性のある選手が城島健司しかいないのに、放出するものだから、ガタガタになります。それでも小久保裕紀が打ちまくるので上位に食い込んできます。城島が正捕手だったらと思うと、恐ろしい。

9月には首位と殆ど差のない、2位〜3位くらいを推移して、最後はリセット戦術で優勝しました。やはり、上位球団は西武・近鉄・ダイエーとなります。

初期監督の名将・中島 契約金3000万と格安 目が笑ってない。

リセット戦術なしで1年目優勝はできるのだろうか🤔?リセットなしだと、たぶん3位くらいでした。打線はともかく、投手陣がね。

日本シリーズの相手は勿論、ジャイアンツ

謎の新外国人で補強してる。本来なら23歳の阿部慎之助

短期決戦なんて簡単簡単、負けたらリセットすれば良いだもん。

中島、日本一だぞ!もっと喜べ!
優勝パレード。大手大橋のウオロクのあたりかな?これで長岡市も活気づくぞ!
始めて日本一になると見れる、スタッフロールとエンディング画面を1年目で見る。

以下、各記録↓

21歳のエース・岩隈久志が18勝 二桁勝利クインテット!
カブレラにしては大人しい成績 2002年、彼は55本打ちます。
まぁ、素敵な打線ね。
新人王というかMVPの成績
メジャー行く前の岩隈さんってこんな感じだったよね。

こんな感じで1年目優勝できました。

ばんてふ獲得!川尻投手がFAしててラッキー!阪神の選手が1人減るので来年、井川慶を2対1トレードで簡単に取れる。

シーズンオフにSクラスの新人投手、FAで三浦大輔を獲得して、投手力アップ!

2年目はトレードで、

井川慶⇔稲葉篤紀+大前+金銭

バンチ⇔土屋総一郎+金銭

ローテーション投手を獲得、投手力を強化して楽々2年連続日本一

その後、惰性で10年くらいやりましたが、城島健司、松井稼頭央、井口資仁、中村紀洋はずっとレギュラーでした。間違いなくやきゅつくアドバンス初期の四天王です。

ふう、ここいらでいったんこのデータともおさらばしようと思います。

次はBクラス選手縛りで金杯優勝かな。

完

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