単身赴任中のやぎ氏、今日も嫁子からノスケ(2)の動画が届きます。
最近、多くなってきたのですが、、、
ノスケさんを着替えさせたりして、新しい服を着ると裾を広げて首を傾げながら『かわいい😀?』と聞いてきます。
とうぜん、やぎ氏は、
『きゃわいいいーーーーーーー😻!!!!』と言います。
そしてノスケは『うふふ☺️』と喜びます。
さらに他にも、新しいことが出来るようになると、首を傾げながら『しゅごい😀?』と聞いてきます。
とうぜん、やぎ氏は、
『しゅごいいいーーーーーー😻!!!!』と褒めてあげます。
そしてノスケは『うふふ☺️』と喜びます。
女の子っぽくて可愛いのですが、女の子は成長がはやいですねー。
さすがに嫁子は危険な動き(ソファから変な体勢で降りる)のときは、『しゅごくない。』と言ってたしなめますが、内心は物凄く可愛いみたいです。
『しゅごくない。』のときのノスケさんは、ちゃんと物足りないご不満顔をしてます。
承認欲求というやつですね。
他者から認められたい、自分を価値ある存在として認めたい」という願望であり、「尊敬・自尊の欲求」とも呼ばれます。
うちはまだ先の話ですが、一人っ子や末っ子の特に女の子は、いずれ承認欲求を肥大化させていき。刈り取らないと、自分が世界の中心という承認欲求の塊のようなモンスターになると、何かの本で読んだことがあります。
例えば『前髪がキマってないから、外に出られない。学校休む!』→『誰もお前なんか見てねーよ』みたいな感じ?
でもこれならまだ、ミニモンスターかな?
最終的には、高収入・高身長のイケメンじゃないと結婚できない。みたいなことを言い出すのでしょう。
承認欲求を刈り取る方法としては色々あるみたいですが、以下の3点が代表的みたいです。
①習い事・部活での挫折
②失恋
③父親が娘より母親を贔屓する
です。
ウチは③ができるので大丈夫!
こうして考えると、やはり親は友達ではないですから、子供のやっていることに水を差すことも必要なのでしょう。
でも、とりあえず今は褒めてあげます。
完
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